高級マットレスのおすすめ10選!極上の寝心地を叶える注目ブランドを比較解説!

毎日使う寝具だからこそ、自分へのご褒美に高級マットレスを検討している方は多いですよね。でも、いざ選ぼうとするとブランドが多すぎて、どれが良いのか迷ってしまうかもしれません。この記事では、失敗しないための高級マットレスの選び方や、特におすすめしたい10ブランドを詳しく紹介します。

朝起きたときの体の軽さが変わるような、理想の一枚を見つけるためのコツをまとめました。高級マットレスならではのこだわりや、腰痛対策にぴったりのモデルについても触れています。あなたの眠りがもっと心地よくなるヒントを、隣にいる友人に話すような感覚でお伝えしていきます。

目次

高級マットレスと一般的な商品の大きな違い

お値段が張るマットレスには、やはりそれだけの理由があります。安いものとは中身の作りが全く違います。まずは、何がそんなにすごいのか、具体的な魅力を3つに分けてお話ししますね。

1. 体圧分散の質の高さ

安いマットレスだと、腰だけが沈み込んだり肩が痛くなったりすることがあります。高級なものは、全身をバランスよく支えてくれる工夫がされています。

バネや素材の一つひとつが、あなたの体の形に合わせて動いてくれます。だから、どこか一点に負担がかかることがありません。浮いているような不思議な感覚で眠れます。

2. 10年以上使い続けられる耐久性

せっかく買っても、すぐに真ん中がへこんでしまったら悲しいですよね。高級モデルは、中のバネやウレタンの密度がとても高いです。

何年も使っても形が崩れにくいので、長い目で見ると実はお得です。質の良い素材をたっぷり使っているからこそ、この丈夫さが生まれます。安心して体を預けられます。

3. 朝の目覚めが変わる通気性の工夫

人は寝ている間にコップ1杯分の汗をかくと言われています。高級マットレスは、その湿気を逃がすための構造がしっかりしています。

空気が通りやすいので、夏でも蒸れにくくて快適です。カビの心配も少なくなります。サラッとした状態が続くので、深い眠りを邪魔されることがありません。

失敗しないための選び方のポイント

高い買い物だからこそ、絶対に後悔したくないですよね。自分にぴったりのものを選ぶには、いくつかのコツがあります。カタログの数字だけではわからない、大事なチェック項目を見ていきましょう。

1. 自分の体格に合う硬さ

人によって心地よいと感じる硬さはバラバラです。体重が重い方はしっかり支えてくれる硬め、軽い方は柔らかめがフィットしやすいです。

ただ、柔らかすぎると腰を痛める原因になります。お尻が沈み込みすぎないか、お店で寝てみるのが一番です。自分の体がまっすぐ保てるものを選んでください。

2. 今使っているベッドフレームとの相性

新しいマットレスを買う前に、今のフレームのサイズを測っておきましょう。高級なものは厚みが30cm以上あることも珍しくありません。

厚みがありすぎると、床からの高さが上がりすぎて乗り降りが大変になります。また、すのこタイプなのか、板タイプなのかで通気性の確保も変わります。セットで考えたいポイントです。

3. アフターサービスや保証期間があるかどうか

高級ブランドの多くは、10年などの長い保証をつけています。もしバネが壊れてしまったとき、修理や交換をしてくれると安心ですよね。

購入後のメンテナンス方法を教えてくれるお店も多いです。長く使うものだからこそ、売って終わりではないブランドを選びましょう。保証の内容を事前に確認しておくと安心です。

高級マットレスのおすすめ10選

いよいよ、寝心地が最高だと評判のブランドを10個紹介します。どれも世界中で愛されている有名なものばかりです。それぞれの特徴をわかりやすくまとめたので、自分の好みに合うものを探してみてください。

1. シモンズ

シモンズは、ポケットコイルというバネを世界で初めて作ったブランドです。バネが一つずつ袋に入っているので、体の動きに合わせて細かく動いてくれます。

隣で誰かが寝返りを打っても、その振動が伝わりにくいのが大きなメリットです。高級ホテルのような、静かで贅沢な眠りを毎日お家で楽しめます。

項目内容
主な構造ポケットコイル
価格帯(シングル)160,000円〜
特徴独自の超硬鋼線による高い弾力性
原産国日本(ライセンス生産)
  • ビューティレストシリーズが一番人気
  • バネの太さが選べるので硬さを調整しやすい
  • ホテルの導入実績が世界トップクラス

2. シーリー

シーリーは、整形外科医と協力してマットレスを作っているブランドです。ただ柔らかいだけでなく、背骨を理想的な形に保つことを重視しています。

特に腰の部分をしっかり支える工夫がされていて、寝返りがとてもスムーズです。ポスチャーテックコイルという独自のバネが、重さに合わせて反応してくれます。

項目内容
主な構造ポスチャーテックコイル
価格帯(シングル)130,000円〜
特徴整形外科医との共同開発
原産国日本(ライセンス生産)
  • ポスチャーペディックが代表的なモデル
  • 体重がかかるほど反発力が強くなる仕組み
  • ふんわりした詰め物が贅沢に使われている

3. サータ

サータは、全米で売上ナンバーワンを何度も獲得しているブランドです。ジェルメモリーフォームという、ひんやりして体に馴染む素材を使っています。

場所によってバネの強さを変えているので、重い腰部分は硬め、肩は柔らかめといった調整がされています。体のラインに吸い付くような寝心地が特徴です。

項目内容
主な構造ポケットコイル・ジェルメモリーフォーム
価格帯(シングル)150,000円〜
特徴全米売上No.1の実績
原産国日本(ライセンス生産)
  • iSeries(アイ・シリーズ)が定番
  • 熱がこもりにくい特殊な素材を使用
  • 端までバネが入っていて広く使える

4. テンピュール

テンピュールは、NASAがロケットの衝撃を和らげるために開発した素材を元にしています。体温と体重に反応して、形がゆっくり変わるのが特徴です。

バネが入っていないので、独特のしっとりした沈み込みがあります。無重力のような感覚で、体への圧迫感がほとんどありません。静かに深く眠りたい人に最適です。

項目内容
主な構造テンピュール素材(低反発ウレタン)
価格帯(シングル)250,000円〜
特徴NASA承認の唯一のブランド
原産国デンマーク
  • プロ リュクスが最上位モデル
  • カバーが取り外して洗えるので清潔
  • 振動吸収が非常に高く隣を気にせず寝られる

5. エアウィーヴ

エアウィーヴは、空気の上で寝ているような感覚が味わえるブランドです。エアファイバーという独自の樹脂素材を使っていて、とても高い反発力があります。

寝返りを打つのに力がほとんどいらないので、筋肉がリラックスしたまま眠れます。中身を丸ごと水洗いできるのも、他のブランドにはない嬉しいポイントです。

項目内容
主な構造エアファイバー
価格帯(シングル)100,000円〜
特徴抜群の通気性と水洗い可能な点
原産国日本
  • The Airweave(ザ・エアウィーヴ)が人気
  • 肩・腰・足元で硬さを変えられるモデルがある
  • 多くのアスリートに愛用されている

6. 日本ベッド

日本ベッドは、日本で一番古い歴史を持つマットレスメーカーです。シルキーポケットというシリーズは、驚くほどたくさんのバネが詰まっています。

一般的なマットレスの2倍以上のバネが、優しく体を包み込んでくれます。きめ細やかなサポート力は、まるで職人技のような心地よさです。

項目内容
主な構造高密度ポケットコイル
価格帯(シングル)180,000円〜
特徴日本の気候と日本人の体格に合わせた設計
原産国日本
  • シルキーポケットが主力商品
  • バネ同士を接着しないので通気性が良い
  • 上品で落ち着いた寝心地

7. マニフレックス

マニフレックスは、イタリア生まれの高反発マットレスです。エリオセルという独自の素材を使っていて、しっかり体を支えてくれます。

金属のバネを使っていないので、とても軽くて扱いやすいのがメリットです。真空パックで届くので、お部屋への搬入もスムーズに行えます。

項目内容
主な構造エリオセル(高反発フォーム)
価格帯(シングル)100,000円〜
特徴12年の長期保証がついている
原産国イタリア
  • フラッグFXが高級モデルとして人気
  • 温度によって硬さが変わらない素材
  • リサイクル可能なエコ素材を使用

8. レガリア

レガリアは、100年以上の歴史があるキングスダウン社と大塚家具が共同開発したブランドです。とにかく「柔らかさ」と「サポート力」を両立させています。

何層にも重ねられたクッション材が、雲の上にいるようなふわふわ感を作り出しています。見た目のボリュームも豪華で、寝室が一気に華やかになりますよ。

項目内容
主な構造多層構造クッション・コイル
価格帯(シングル)200,000円〜
特徴王室のような贅沢な柔らかさ
原産国アメリカ・日本
  • ザ・グランドレガリアが究極の一枚
  • 横向きで寝る人でも肩が痛くなりにくい
  • 厚みがしっかりあり、底付き感がゼロ

9. コアラマットレス

コアラマットレスは、SNSなどでも話題のオーストラリア発のブランドです。独自のウレタン構造で、振動を魔法のように吸収してくれます。

一番上の層をひっくり返すだけで、自分好みの硬さに調整できるモデルがあります。お家で120日間お試しができるので、失敗したくない方にぴったりです。

項目内容
主な構造3層ウレタン構造
価格帯(シングル)120,000円〜
特徴120日間の無料返品保証
原産国オーストラリア(設計)
  • New コアラマットレス LUXEが最高級
  • 腰の部分をサポートする5ゾーン設計
  • 通気性の高い独自のウレタンを採用

10. フランスベッド

フランスベッドは、日本の住宅事情を一番よく知っている老舗ブランドです。高密度連続スプリングという、一本の鋼線を編み上げた特殊なバネを使っています。

とにかく通気性が抜群で、湿気の多い日本の夏でもサラサラです。お布団に近いような、しっかりした安定感のある寝心地が好きな方におすすめです。

項目内容
主な構造高密度連続スプリング
価格帯(シングル)100,000円〜
特徴抜群の耐久性と通気性
原産国日本
  • LTシリーズが長く愛されている
  • 端が強化されているので立ち上がりが楽
  • JIS規格よりも厳しい独自の検査を実施

腰痛の悩みを和らげるためのブランド選び

朝起きたときに腰が重いと、一日中どんよりしてしまいますよね。腰痛に悩んでいるなら、どんなポイントに注目してブランドを選べばいいかお話しします。

1. 寝返りの打ちやすさを重視

寝返りは、同じ場所に負担がかかり続けないための大切な動きです。高級な高反発マットレスは、この動きを助けてくれます。

少ない力でコロンと転がれるものを選んでください。バネの反発力が強いブランド、例えばエアウィーヴやフランスベッドなどが得意としている分野です。

2. 腰部分をしっかり支える構造

マットレスが柔らかすぎると、腰が「く」の字に曲がってしまいます。これが腰痛の大きな原因になります。

高級モデルの中には、腰の部分だけバネを硬くしているものがあります。サータやコアラマットレスの上位モデルなどが、この設計を取り入れています。

3. 硬すぎず柔らかすぎない理想の沈み込み

硬ければ良いというわけでもありません。板の上に寝ているような硬さだと、腰とマットレスの間に隙間ができてしまいます。

適度に沈み込み、腰の隙間を埋めてくれるものを選びましょう。シモンズや日本ベッドの細かなバネなら、隙間なく支えてくれますよ。

寝心地を左右する内部素材の特徴

中身がどうなっているかを知ると、自分に合うものがもっと見えやすくなります。主に3つのタイプがあるので、それぞれの得意なことを覚えておきましょう。

1. 独立した動きで支えるポケットコイル

小さなバネが一つずつ袋に入って並んでいます。点が集まって体を支えるので、凹凸にぴったりフィットします。

体のラインがはっきりしている方や、横向きで寝ることが多い方に合っています。高級マットレスの主流となっている構造です。

2. 包み込まれるようなフィット感の低反発

テンピュールに代表される素材です。ゆっくり沈んで、体の形に合わせて形を変えてくれます。

圧力が分散されるので、耳や肩が痛くなりにくいです。冬は少し硬くなることがありますが、体温で馴染んでくる独特の心地よさがあります。

3. 寝返りがスムーズになる高反発素材

バネのような押し返す力が強い素材です。ウレタン素材のものや、エアウィーヴのようなファイバー素材があります。

体が沈み込みすぎないので、姿勢を正しく保ちやすいです。寝返りが多い方や、ガッチリした体格の方に人気があります。

自分にぴったりの硬さを見つける基準

お店で試すときに、どこを見ればいいか迷いますよね。具体的に「ここをチェックして!」というポイントを3つお伝えします。

1. 横向き寝が多い場合の選び方

横向きで寝ると、肩や骨盤に大きな負担がかかります。ここがしっかり沈んでくれないと、背骨が曲がってしまいます。

肩の部分が適度に柔らかいものを選んでください。レガリアやテンピュールなどは、横向きでも体が楽に保てるよう工夫されています。

2. 仰向け寝で腰が浮かないチェック方法

仰向けになったとき、腰の下に手を入れてみてください。スッと入ってしまうのは、マットレスが硬すぎて腰が浮いている証拠です。

逆に手が全く入らないほど沈むのは、柔らかすぎます。少し抵抗があるくらいで、隙間が埋まっているのが理想的な硬さです。

3. 体重に合わせた反発力の強弱

体重が50kg以下の方は、硬すぎると反発が強すぎて落ち着きません。逆に80kg以上の方は、柔らかいと底付き感が出てしまいます。

自分の体重をしっかり跳ね返してくれる強さが必要です。多くのブランドで「ソフト・ミディアム・ハード」と選べるようになっています。

寝室に合わせたサイズ選びの注意点

マットレスが決まったら、次はサイズです。お部屋に入れたあとに「意外と狭い!」とならないための、ちょっとしたアドバイスです。

1. 二人で寝るならクイーンサイズ以上

ダブルサイズは、実は大人二人だと少し窮屈に感じることがあります。一人あたりの幅が、シングルより狭くなってしまうからです。

ゆったり眠って疲れを取りたいなら、クイーンサイズ(幅160cm程度)がおすすめです。お互いの寝返りも気にならなくなります。

2. 搬入経路の幅を確認するコツ

高級マットレスは折り曲げることができません。エレベーターの高さや、階段の踊り場の幅を必ず測っておきましょう。

特に厚みがあるモデルは、ドアを通らないこともあります。不安なときは、お店のスタッフに「搬入の見積もり」をお願いすると安心です。

3. 厚みのあるマットレスに合うシーツ

最近の高級モデルは30cmを超える厚さのものが多いです。一般的なシーツだと、角が足りなくて外れてしまいます。

「マチ」が深い専用のシーツを用意する必要があります。マットレスを買うときに、一緒に対応するシーツのサイズも聞いておきましょう。

長く愛用するための寿命の目安

高いお金を払ったからには、できるだけ長く使いたいですよね。買い替えのタイミングを知っておくと、質の良い眠りを維持できます。

1. へたりを感じ始めるサイン

いつも寝ている場所が、目で見てもわかるくらいへこんでいませんか?朝起きたときに、腰に違和感があるなら寿命かもしれません。

中の素材がへたってしまうと、本来のサポート力が発揮できません。8年から12年くらいが、一般的な高級マットレスの寿命です。

2. スプリングから音が鳴る時期

動くたびに「ギシギシ」と音が鳴り始めたら、中のバネが劣化しているサインです。バネが折れたり、歪んだりしている可能性があります。

音が出るようになると、寝返りのたびに目が覚めてしまいます。無理に使い続けず、新しいものへの交換を考える時期です。

3. 衛生面での買い替えタイミング

表面にシミが目立ってきたり、掃除をしても臭いが気になったりする場合も注意です。10年も使うと、どうしても汚れは蓄積されます。

カビが発生してしまうと、健康にも良くありません。見た目は大丈夫でも、10年をひとつの区切りにするのが清潔さを保つコツです。

清潔な状態を保つためのお手入れ

少しの手間で、お気に入りのマットレスはもっと長持ちします。プロも推奨する、日常の簡単なお手入れ方法を紹介しますね。

1. 湿気を逃がす壁立てかけの習慣

朝起きたら、すぐに掛け布団をめくって湿気を飛ばしましょう。週に一度は、マットレスをフレームから浮かせて風を通してください。

これだけでカビの発生をかなり防げます。重くて動かせない場合は、除湿シートを下に敷いておくだけでも効果がありますよ。

2. 負荷を分散させるローテーションの頻度

3ヶ月に一度、頭と足の向きを180度入れ替えましょう。いつも同じ場所に腰がくるのを防ぐためです。

裏表が使えるタイプなら、ひっくり返すのも良いですね。こうすることで、特定の場所だけが早くへたってしまうのを防げます。

3. 表面のホコリを取り除く掃除機がけ

シーツを替えるときに、マットレスの表面を掃除機で吸ってください。目に見えない皮脂やフケ、ダニの餌になるものを取り除きます。

特に縫い目の部分はゴミが溜まりやすいです。これだけで、マットレスをより清潔な状態で長く使うことができます。

購入前に体験できるショールームの活用

最後は、どこで買うかです。ネットでポチッとする前に、ぜひ足を運んでほしい場所があります。

1. 15分以上実際に寝てみる体験

お店で数秒寝ただけでは、本当の寝心地はわかりません。恥ずかしがらずに、15分くらいは横になってみましょう。

できれば家で寝ているときの格好に近い、リラックスできる服装で行くのがおすすめです。眠気がくるような心地よさがあるか確かめてください。

2. 専門スタッフによる寝姿勢の確認

ショールームのスタッフさんは、眠りのプロです。横から見て、背骨がまっすぐになっているかチェックしてくれます。

「今のマットレスでどこが痛いか」を伝えると、最適なモデルを提案してくれますよ。自分では気づかなかった相性が見つかるはずです。

3. ネット購入と店頭価格の比較

大きな買い物なので、キャンペーンやセール情報も見逃せません。ショールームで実物を見てから、一番お得に買える場所を探しましょう。

古いマットレスの引き取りサービスがあるかどうかも大事です。処分には手間がかかるので、無料で引き取ってくれるお店は助かります。

まとめ

高級マットレスを選ぶ時間は、これからの10年の眠りを決めるワクワクする時間です。今回紹介した10ブランドはどれも素晴らしいですが、最後に決めるのはあなたの体の感覚です。

実際に寝てみたときの「これだ!」という直感を大切にしてください。良いマットレスは、ただの寝具ではなく、毎日を元気にするための最高の投資になります。

もし迷ったら、今の寝室の環境を見直してみるのもいいですね。枕の高さや照明の明るさを少し変えるだけで、今のマットレスでも眠りの質が上がることがあります。

新しいマットレスを迎え入れる準備として、まずは今の眠りの悩みを確認してみてください。自分にぴったりの一枚に出会えることを願っています。

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